歯科衛生士が家で行うオーラルケア

オーラルケアの重要性

特に将来の夢ややりたいことがなかった私は、友達が行くからという理由で同じ歯科衛生士の専門学校へと進学することになります。
そこでの授業や実習はまさに青天の霹靂でした。
知識を学ぶにつれてオーラルケアの重要性を知り、今までの自分を恨みました。
ですが恨んでいても虫歯は治らないのでこれからのオーラルケアを本気でやろうと一念発起。
前文が少し長くなってしまいましたが、現在私が行っているオーラルケアについてお伝えしていきます。
・歯磨きは一日三回、朝昼寝る前。
・歯磨き粉のフッ素の濃度は1450ppm(市販の歯磨き粉でも売っています)・フロス、歯間ブラシ、タフトブラシなどの補助清掃器具の使用主にこの3つを大切にしています。
歯磨き回数についてはたまにお昼ご飯後サボってしまうこともあるのですが・・・基本は食後磨いて、夜は寝る前にしっかりと磨くようにしています。
夜寝ている間は唾液が少なくなり菌が増えやすくなるため、寝る前の歯磨きが重要なのです。

歯科衛生士が実際に行ってよかったオーラルケア / オーラルケアの重要性 / フッ素の濃度はなるべく高いものを使用

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